昔お花畑だった。共産党や社会党(現社民党)が正しいんだと思っていたし、朝日新聞が正義だって思ってた。

戦争放棄して平和主義ってのが正しいんだと思っていた。

そんな私でも、「軍を持たない平和主義」には疑問を感じていた。

世界中の国が戦争放棄して軍を持たないのならわかる。でも他国が軍隊を持っていつでも戦争できるんだとしたら、日本だけが軍隊を持たないで攻め込まれたら終わりじゃんって思っていた。

そこで今日は、軍国主義と平和主義について考えてみる。

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国際, 歴史

ユキノシタが庭にありました。

数年前に、「食べられる山菜」の本で見つけてからさがしていました。

子供時代に住んでいた家にはあったのですが、当時は食べられることを知りませんでした。(知っていても食べようとはしなかったでしょうけどね。)

それが、昨年引っ越した家の庭の隅にこっそりと生えていました。1年近く気づかなかったのは、庭が広くて・・・いえいえ、猫の額程度なんですが・・・。

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動物, 料理, 日本語

自動車保険(任意保険)の満期が過ぎていることに4日遅れて気づきました。(笑)

妻が年度を読み違えて「旦那が再契約したんだ。」と思っていたみたいです。そんなわけで無保険で、4日間運転していました。あっぶな~!

自賠責保険(強制保険)は当然ありますけど、今時、任意保険なしでは不安ですよね。

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未分類

自動車保険(任意保険)の更新時期になりました。

インターネットで契約するとインターネット割引と証券不発行割引があるので、数年前からそのようにしています。

保険会社としては、ネット契約で人件費が削減できてインターネット割引、証券発行・送付がなくなりその分のコストダウンで値引きするわけです。

で、昨年契約の保険会社で再契約しようとすると、保険料が高くなっています。

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未分類

久しぶりにインフルエンザが我が家にやって来ました。

「サンタクロースがやって来た」んではなく喜んでいるわけではありません。

私の家族は、どういうわけかインフルエンザにあまり罹らず、私自身も8年前に一度罹っただけでそれ以来まったくなんです。(予防接種は一切しておりません。)

8年前には、かなりしんどかった記憶があるのですが、それっきりなのでインフルエンザの流行なんてどこ吹く風でしたね。

家族もたしか、数年前に子供が罹ったきりで家庭内での感染もありませんでした。妻の考えで子供には予防接種をしています。

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健康

百田尚樹氏とは

百田尚樹氏は、1956年生まれの放送作家・小説家です。TV番組「探偵ナイトスクープ」のチーフライターで、2006年に小説「永遠のゼロ」を発表しました。

「永遠のゼロ」は、岡田准一主演で映画化もされ、第38回日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞しています。

やくみつる氏とは

やくみつる氏とは、1959年生まれの漫画家です。「やくみつる」とは麻雀の「役満」からなんだそうです。

「しんぶん赤旗」に連載を持っていたり、民主党の「マンガ版よくわかる民主党政策」を執筆する、などいわゆる左翼の方なんですね。

やくみつる氏の発言

絶対戦わない!もう降参してでも【中国領日本】で生き続けることを良しとしてでも戦いたくない人間はほっといてくれって感じですね。

やくみつる氏の、TVタックルでの発言です。バカですね。そんなことになったら生き続けることは出来ないでしょう。

1939年のドイツとポーランドの戦争でのポーランドの戦死者は人口3000万人に対して13万人でした。その後、ポーランドがドイツ・ソ連によって分割統治されていた間に大量虐殺などでなくなったポーランド人は600万人でした。

自衛戦争では、人口の0.4%が亡くなったのに対し、占領下では人口の20%が失われたのです。このような歴史的事実の前で、やくみつる氏の「戦わない、【中国領日本】で生き続けるとはあまりにも愚かです。

百田尚樹氏の反論

やくみつる氏の発言に対して百田尚樹氏が噛み付いています。

動画の4分40秒くらいを御覧ください。

 

当ブログの考察

やくみつる氏の発言とそれに激怒した百田尚樹氏のことを耳にして思い出したことがあります。

フォークソングの一曲で、「教訓Ⅰ」と言う歌です。

教訓Ⅰとは

1970年リリースで加川良作詞・作曲・歌唱です。

歌詞はこちらをクリック。

戦争に行くのは、国の、安易な誘いにのってしまった結果と言わんばかりの歌詞です。
が、国を守るために命を投げ出した先人たちがそうだったとは思えません。

 

教訓Ⅰの時代背景

この曲がリリースされたのは学生運動が一般からの支持を失って衰退した頃なんだそうです。

ベトナム戦争をがめぐって世界各国で反戦運動が広がっている時代であり、反戦・厭戦の主張は世間に蔓延していたでしょうね。

またGHQによる洗脳を受けて自虐史観の真っ只中にいた日本人としてはこういった曲も受け入れていたのだろうとは思います。

しかし、現在は違います。シナは尖閣から沖縄まで奪おうとしていますし、北朝鮮は核ミサイルの射程を米国にまで伸ばそうとしています。当然ながら日本は射程内です。

そんな現在にこの思想はお寒い限りだと思うのです。

それでも、やくみつる氏を初めとして左翼の方々は、50年も遅れた反戦思想に取り憑かれているのでしょうね。現実との乖離がひどすぎて悲しくなります。

 

まとめ

百田尚樹氏の怒りはしごくまっとうだと思います。その反面、やくみつる氏のような文化人と呼ばれる人々の寒い頭のレベルにあきれてしまいます。

鳩山由紀夫元首相が東大卒だったことにもいまだに呆れてはいますけれどもね。

文化人だから賢いんだなんて思っているととんでもないことになりますよ。何もかも疑って自分の目で見るようにしましょう。

 

 

歴史

強行採決

 

最近よくある強行採決。あれは違法ではないのですか?違法でないとしても、ああいう決め方は良くないと思う。

 

民主党が「強行採決反対」と言っているが、民主党政権の時は民主党が強行採決をしていた。

 

安保関連法案をめぐり、よく強行採決だと言われていますが、それは野党が創り出したイメージでは?

いずれもヤフー知恵袋から引っ張ってきました。

いろいろ意見はあるようですが、「強行採決」ってそもそも何なんでしょうね。何を持って「強行採決」と決定するのかと思って調べると何も定義はないのです。笑

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日本語

激しい下痢と腹痛で2週間以上、仕事を休んでいます。

パート勤務なので、休んでいる間は無給になります。

それでは生活が大変なので、なにか救いの手がないかと調べていたらありましたね。

「傷病手当金」です。

今日は、この「傷病手当金」について記事にします。

「傷病手当金とは?手続きと提出書類は?」の続きを読む »

健康